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no.31_ミュージカル告知

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またもやしばらくサボってしまいました;

しかし告知です!!

3月18日〜19日に芸大のミュージカルサークルの公演の舞台美術を担当させていただいてます。

オリジナルミュージカルで、「Andersen ~もうひとつの『人魚姫』~」です!

アンデルセンの生涯と人魚姫の物語が絡み合った構成になってます。

ご興味があったら是非!
演出、舞台監督、照明はプロの先生にしていただき、出演者のほととんどが芸大の声楽科なので歌に間違いはないです!

ちなみに宣伝美術も担当させていただきました。


以下添付w

—あなたは知っていますか? あの童話に秘められた想いを—
《アンデルセン —もうひとつの『人魚姫』—》


原案・脚本:原麻理子
作曲:江原大介
演出:西川信廣 道場禎一 上村聡史
舞台監督:高木俊介
照明:増子顕一

日時:
3/18(金)18:00 開演(開場:17:30)
/19(土)14:00 開演(開場:13:30)
※受付開始時間はそれぞれ開演の45分前

場所:
かめありリリオホール (最寄駅:JR亀有駅南口駅前)
チケット代:1500円(全席自由席)

あらすじ:
「私の生涯は、波乱に富んだ幸福な一生であった」——
 『みにくいアヒルの子』など、世界に愛される数々の名作を生み出した、ハンス・クリスチャン・アンデルセン。しかし当の本人は、愛に恵まれず失恋の連続であった。
 19世紀のデンマークが生んだ天才である彼は童話作家としての成功の一方で、その激しく気分屋な性格から、いつも友人コリンを心配させてばかり。
 そんな中、アンデルセンは一人の若きオペラ歌手、ジェニー・リンドと出会う。
 彼女の才能に惚れ込んだアンデルセンは、彼の感情の思うままに、後に彼の代表作となる『人魚姫』の執筆に取りかかる。
 しかしその物語は、彼に降りかかる現実によって大きく揺さぶられていくのであった。
 アンデルセンの分身たちに導かれるようにして、物語の中に生きる、登場人物の運命とは……。
 これは切なくも美しい、一人の童話作家の物語。

出演:芸大ミュージカルエクスプレス


お問い合わせ:geidai.mu-ex@hotmail.co.jp
もしくは私、内藤まで。

※当日、現金はお取り扱いできません。
 なるべく前日までに、お知り合いの関係者との間でご精算をお願いします。
 受付での取り置きは受け付けております。

no.30_ちび [一眼レフ]

ちーちゃんv
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一昨日、『小さな悪の華』というフランス映画を借りてきて観ました。

面白いか面白くないか、と聞かれるととくに面白いわけではない映画です。


でも何か主演の子がかっこいい。全くの素人だったみたいですが、逆にそれがリアルです。

あと監督は男の人なのに、何故かあのくらいの年代の女の子の心理とか病気(信仰心みたいな?)を
よくわかってるって感じがしました。

『Ecole』とか好きな人はこの映画も好きかもしれません。

ふつーに観たらちょいエロなレズ映画に感じるかも。(実際は違うけど!)

no.29_ようやく [一眼レフ]

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ようやく!半年ぶりくらいに!

パソ子が復活しました〜!

いい加減に秋葉原へ修理に持っていきました;

ハードディスクと増設したメモリの1枚が壊れていたらしい・・・。

ハードディスクは交換だったので、外付けにバックアップを取っておいて本当に良かったと心底思いました。

フォトショップとイラストレーターが使えなくなったらやばすぎた(×_×)


一眼で撮りためていた犬猫の写真を徐々に載せていきます[ぴかぴか(新しい)]

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